実例1
依頼者情報
| ご依頼者 | 妻 34歳 |
| 対象者 | 夫 38歳 |
| 結婚生活 | 9年目 |
| 子供 | 2人 |
| 職業 | サラリーマン |
疑惑のきっかけ
- メール
- 毎週末帰宅が深夜になる
- 休日(土曜日)出勤が頻繁になった
調査目的
- 疑惑の解明
- 証拠撮影
- 浮気相手の身上調査
調査日程
- 金曜日に勤務先から調査開始 交通手段 徒歩〜電車
- 土曜日に自宅から調査開始 交通手段 自家用車
調査人員
- 金曜日 調査員5名 内徒歩尾行3名(男性1名・女性2名)車輌追跡2名
- 土曜日 車輌2台 調査員4名(男性3名・女性1名)
調査終了後のご依頼者のコメント
話を持ちかける度に逆ギレされていました。
おかしいと思っていたけど、やはり女性がいたんですね。
これで証拠があるので、強い気持ちで夫と話ができます。
今後の対応は夫の出方次第で決めようと思います。
調査結果
【調査1日目】(金曜日)
勤務先から徒歩で対象者が現れる。
携帯電話で会話を交わしながら約300m歩いた後に、大通公園沿い●●ビル前で左右を見渡す。
誰かと待ち合わせしている様子。
徒歩尾行の調査員は●●ビルの陰で3カ所に分かれて待機。
調査車輌2台も大通公園沿いの路上で東西に分かれて待機。
数分後、対象者の前に女性が運転する1台の車輌が停車。
すると対象者が助手席に乗車する。
調査員は乗車する瞬間と、車輌番号を撮影。
同時に車輌の追跡を開始。
車輌はコンビニ駐車場で停車。
その後、2人は店内へ。
調査員の1名が購入する商品を確認。
軽食とつまみ、ビール6本を購入する。
対象者と女性は車輌に乗り、発車。
●●ホテル駐車場に入って行く。
調査車輌の1台は●●ホテル駐車場に入り、車輌から2人が降りて建物に入る瞬間を撮影。
調査員は尾行を開始。
対象者と女性はチェックインをし、エレベーターに乗る。
その後、ホテルの部屋に入って行く。
調査員は2カ所に分かれて待機開始。
1カ所はホテル内。
深夜に●●ホテル建物出入口から2人が出てくる。
車輌追跡開始。
対象者は自宅近くの路上で降りる。
調査員は女性の追尾を続ける。
調査員は追尾を続けたが、車輌が右左折を繰り返したため調査を中断。
(気づかれる可能性があるために中断しました。女性の調査は後日行う。)
【調査2日目】(土曜日)
調査員は車輌3台で対象者の自宅周辺で待機を開始。
対象者が車輌に乗車し発車する。
調査車輌も追尾を開始。
●●スーパー駐車場に対象者の車輌が進入。
対象者は車輌に乗車したまま動かない。
女性の車輌が対象者の車輌右横に現れる。
女性が対象者車輌助手席に乗車。
対象者車輌が発車する。
調査員も追尾開始。
その後、小樽市内のレストランで食事をする。
対象者の車輌が発車し、札樽道を走行する。
手稲インターから一般道に出る。
車輌はコンビニ駐車場で停車。
その後、2人は店内へ。
調査員の1名が購入する商品を確認。
飲料2本、菓子類、タバコを購入。
対象者と女性は車輌に乗り、発車。
●●ホテル駐車場に入って行く。
調査車輌の1台はホテル駐車場に入り、車輌から2人が降りて建物に入る瞬間を撮影。。
調査員は3カ所に分かれて待機開始。
待機場所は、
- ホテル内
- ホテル駐車場出口
- 女性の車輌が置いたままの●●スーパー
サービスタイムが終わる間際に2人が出てくる。
撮影後、ホテルで張っている調査員の車輌2台の内1台は●●スーパーへ先回りする。
対象者の車輌が●●スーパー駐車場に戻ってくる。
そして女性が降りて、自己車輌に乗車する。
調査員の車輌3台は女性の車輌追跡を開始する。
女性の車輌は札幌市北区北●●条東●丁目のマンション駐車場で停車する。
調査員はそれを確認し、調査終了。
その後、女性の住所・氏名・勤務先・家族構成が判明。
調査内容総括
調査期間は 1週間
調査内容は 浮気調査 女性の身上調査
報告書は 浮気調査 文章9ページ 写真枚数130枚
女性の身上調査 文章3ページ 写真枚数28枚
調査料金は 338,000円 (全てコミコミ)
山京ビル8F
TEL 0120-295-007
(代)011-707-2500
北海道公安委員会届出
No.10070007 No.10070009 No.10070091
■ 業務範囲
[北海道] 札幌市・旭川市・帯広市・釧路市・函館市・北見市・網走市・北海道内全域
[札幌市近郊] 北広島市・千歳市・恵庭市・小樽市・石狩市・江別市・岩見沢市・余市町・倶知安町
[海外] タイ(バンコク・パタヤ・アユタヤー・チェンマイ・スコータイ・プーケット)
[その他] 関東・東海・中部・関西・近畿・中国・四国・九州・沖縄・東北・東南アジア